CoD:MWR:オリジナルのゲームモード11種の採用確定、新プレイリストも追加

CoD:MWR:オリジナルのゲームモード11種の採用確定、新プレイリストも追加

Call of Duty: Modern Warfare Remastered(コールオブデューティ: モダン・ウォーフェア リマスタード)』のデベロッパーRaven Softwareは、ローンチ時のプレイリストに『CoD4:MW』のプレイリストすべてが含まれることを明らかにしました。

これはRaven Softwareのリードデザイナーであるアモス・ホッジ氏のツイートより判明したもの。氏によるとオリジナル『CoD4:MW』のプレイリストをすべて含め、さらにプレイリストを追加するとのこと。

オリジナル『CoD4:MW』のプレイリスト

  • Team Deathmatch(チームデスマッチ)
  • Mercenary Team Deathmatch(マーセナリー・チームデスマッチ)
  • Free-for-All(フリー・フォー・オール)
  • Domination(ドミネーション)
  • Ground War(グラウンドウォー)
  • Sabotage(サボタージュ)
  • Headquarters(ヘッドクォーター)
  • Search and Destroy(サーチ・アンド・デストロイ)
  • Team Tactical(チームタクティカル)
  • Old School Free-for-All(オールドスクール・フリー・フォー・オール)
  • Cage Match(ケージマッチ)

追加プレイリスト

追加されるプレイリストはまだ判明していませんが、Kill Confirmedなどの主役級となったプレイリストになるのではないかと推測されています。

なおローンチ時には10種のマップが含まれ、年末に6種を追加配信することも明らかにされています。

『CoD:IW』の発売日は2016年11月4日で、対応機種はPS4、Xbox One、PC。通常版以外のデラックス版にはキャンペーンとマルチプレイヤーを搭載した『CoD:MW』のリマスター版が同梱されます。

コメント19
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  • ナナシ

    モードが増えればその分人口が分散するな

    • ミョシコノリ

      そもそもIWとMWRで人口が割れる気がしません?

  • mangosteen

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