CoD:IW: 人気のお祭りゲームモード「Drop Zone」が期間限定で復活

CoD:IW: 人気のお祭りゲームモード「Drop Zone」が期間限定で復活

Infinity Wardは『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』のケアパッケージがモリモリ投下されるお祭りゲームモード「Drop Zone(ドロップゾーン)」を、日本時間3月11日から3月18日の期間限定で復活させることを発表しました。

これは先週に行われたツイッターでの投票によって決定したもので、Reinforce、Drop Zone、Hyper TDM、Demolitionという選択肢の中で最も投票数の多かったDrop Zoneが選出されました。配信は「注目」プレイリストを通して行われるとのこと。

Drop Zoneは60秒ごとに切り替わるハードポイントゾーンを巡って敵をポイントの奪取を競うモード。ゾーンを制圧したチームは15秒ごとにスコアストリーク入りのケアパッケージを獲得可能となっており、このゲームモードが登場するのは『CoD:MW3』と『CoD:Ghosts』に続いて3作品目となります。

CoD:IW』は絶賛発売中で、対応機種はPS4、Xbox One、PC。通常版以外のダウンロード特別版やレガシーエディションには『CoD4:MW』のリマスター版『CoD:MWリマスター』が同梱。

「Call of Duty World League」公式モニター

  • M7I7K7U

    VitaのクソCODにもDrop Zoneあるから本当に三作品目なのか?