CoD:BO3:DLC「ゾンビクロニクル」6月15日に配信決定、予約開始(X1/PC)

CoD:BO3:DLC「ゾンビクロニクル」6月15日に配信決定、予約開始(X1/PC)

ActivisionおよびTreyarchはXbox/PC版『Call of Duty: Black Ops 3(コールオブデューティー ブラックオプス 3)』へDLC「ゾンビクロニクル」を現地時間6月15日に配信すると発表しました。現在各ストアで予約を受け付けています。

「ゾンビクロニクル」同梱コンテンツ

今回のDLC「ゾンビクロニクル」には、Treyarchが手掛けた『CoD:WaW』、『CoD:BO』、『CoD:BO2』のシリーズ3タイトルから、美しくHDリマスターされたゾンビマップ8種が収録。

8つのリマスターマップ

Call of Duty: World At War

  • Nacht der Untoten (廃墟) – 全ての始まりの地。宇宙に浮かぶ廃墟となった飛行場で、無限に現れるアンデッドが棲みついている。
  • Verruckt (ヴィッテナウ精神病院) – ここはドイツ、ヴィッテナウ精神病院。暗い廊下、凶暴なアンデッド、そして恐ろしい秘密が眠っている。
  • Shi No Numa (ジャングルの湿地帯) – 日本のどこかに存在する、文字通りの死の沼。うだるような暑さのジャングル、ヘルハウンドと無限に増えるアンデッドの軍勢に囲まれている。

Call of Duty: Black Ops

  • Kino Der Toten (死者の劇場) – 廃墟となった映画館には、ゾンビクローラーと炎のトラップが溢れかえっている。
  • Ascension (ソ連の宇宙基地) – 無人となったソビエトの宇宙基地。物陰には忌まわしい人工生物がうろつき、アンデッドの実験体が自由に歩き回っている。
  • Shangri-La (ジャングルの寺院) – 異国のジャングルのなかにある、失われた伝説の社。そこはアンデッドがさまよう入り組んだ洞窟の危険な迷宮となっており、死のワナや秘密が隠されている。
  • Moon (月面基地) – 月面のクレーターには、忘れ去られたアンデッドが潜んでいる。

Call of Duty: Black Ops II

  • Origins (第一次世界大戦のフランス) – ドイツ軍が謎の新元素「元素115」を発掘した跡地。彼らは世界史上有数の悪をこの世に解き放ったのだった。
BO3 ゾンビ・クロニクル

Nacht der Untoten

BO3 ゾンビ・クロニクル

Verruckt

BO3 ゾンビ・クロニクル

Shi no Numa

BO3 ゾンビ・クロニクル

Kino Der Toten

BO3 ゾンビ・クロニクル

Ascension

BO3 ゾンビ・クロニクル

Shangri-La

BO3 ゾンビ・クロニクル

Moon

BO3 ゾンビ・クロニクル

Origins

「コール オブ デューティ ブラックオプスIII」 ゾンビクロニクル ストーリートレーラー

なおDLC「ゾンビクロニクル」はPlayStation 4へすでに配信されています。

CoD:BO3:DLC「ゾンビクロニクル」が国内配信開始、価格は3,240円(PS4)