元Infinity Ward社員、“恐怖を植え付ける”サバイバルゾンビゲーム、『Human Element』発表

元Infinity Ward社員、“恐怖を植え付ける”サバイバルゾンビゲーム、『Human Element』発表

『Call of Duty』シリーズの顔として活動してきたRobert Bowling氏が、Infinity Wardを退社後に設立した新会社Robotokiの初プロジェクトとなるゾンビ・ゲーム『Human Element(ヒューマンエレメント)』を発表しました。

恐怖心が滲みだす『Human Element』

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Bowling氏によると、『Human Element』はゾンビが生存者に植え付ける恐怖心に焦点を置いたサバイバル・ゲーム。
キャラクター作成時には「Action(アクション)」、「Intelligence(知的)」、「Stealth(ステルス)」からなる3つのクラスと、「Survive Alone(一人でサバイバル)」、「Survive with a Partner(相棒とサバイバル)」、「Survive with a Young Child(小さな子供とサバイバル)」からなる3つのアイデンティティを選択することで、その後のシナリオに与える展開などが変化するという。

『Human Element』は、次世代機、PC、モバイル、タブレットにて2015年の発売予定です。

Source:Choke Point

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