CoD:IW( 40 )

CoD:IW『Call of Duty: Infinite Warfare(コールオブデューティ: インフィニット・ウォーフェア)』の記事一覧

CoD-IW
先日、ゲームプレイのティザー動画が公開された『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』ですが、開催中の「コミコン」にて完全版となるキャンペーンのオープニングミッション”Black Sky(ブラックスカイ)”のゲームプ...
CODIW ターミナル
『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』へボーナスマップとして、『Call of Duty: Modern Warfare 2(コールオブデューティー: モダンウォーフェア 2)』の人気マップ“Terminal(ターミナル)”が復活するこ...
CoD:IW:キャンペーンの最新ティザー動画公開、完全版は7月22日のコミコンで
現地時間の7月21日に開催されるオタク文化の祭典「コミコン」にて、最新の情報が公開される『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』ですが、一足先に公式のツイッターアカウントがティザー動画を公開。公開される情報はキャンペーンのものであることが...
CoD:IW 武器
先日行われた『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』の公式ストリームにて、Infinity Wardのリード・アーティストであるダン・サヴェージ氏とショーン・バイヤーズ氏が武器やビークルについての詳細な解説を行い、新たな事実が発覚しました...
CoDMW 比較 リマスター
『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』に含まれるリマスター版『Call of Duty: Modern Warfare』のプロローグミッション、「消耗品のクルー」の新旧リアルタイム比較映像です。 オリジナルのPC版(最高設定)と先日公開...
CoD:MWR:ミッション「Crew Expandable(消耗品のクルー)」のプレイ映像が公開
『CoD:IW』のデラックス版に同梱される『Call of Duty: Modern Warfare Remastered(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスター)』ですが、オリジナルでも最も印象深いミッションの1つとされている「Crew Expandable(消耗品のクルー)」のプレイ映像が公開さ...
CoD:MWR:「プレイ映像」が現地時間の7月14日公開、キャンペーンのプレイ映像?
続報:CoD:MW:印象深いキャンペーンミッション“消耗品のクルー”のプレイ映像公開、プライスやソープが美しくなって蘇る 『CoD:IW』のデラックス版に同梱される『Call of Duty: Modern Warfare Remastered(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスター)』ですが、各Y...
CoD-IW
『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』のキャンペーンモードにて、プレイヤーが操縦し、カスタマイズも可能になるとされている宇宙戦闘機「Jackal(ジャッカル)」の詳細な設定資料が動画にて公開されました。
CoDIW キャンペーン
開発元Infinity Wardのアートディレクターであるブライアン・ホートン氏が海外メディアのインタビューで、『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』に登場する武器のカスタマイズ要素について触れています。 弾道すらも制御する未来の技術が...
CoD:IW vs BF1
FPS業界最大のライバルとされている、Activisionの『Call of Duty(コール オブ デューティ)』シリーズと、Electronic Artsの『BATTLEFIELD(バトルフィールド)』シリーズですが、EAの重鎮がその関係性を「楽しい」と表現しています。 EAの前CEOであるジョン・リッチチェロ氏は...
CoD:TreyarchはVR対応に消極的、「とてつもない重荷」になる
「VR元年」ともされ大きな盛り上がりが期待される2016年のVR業界ですが、『Call of Duty: Black Ops 3(コール オブ デューティ ブラックオプス 3)』を手がけたTreyarchは、『CoD』作品のVR対応には非常に消極的な姿勢を示しています。