BF4

BF4:『BATTLEFIELD 4(バトルフィールド 4)』の記事一覧

BF1:エンブレムのコピー・アップロードが簡単にできるWebサービス “EMBLEMS FOR BATTLEFIELD”
『Battlefield 4』や『Battlefield Hardline』のバトルログ、『Battlefield 1』のキャリアで作成できる“エンブレム”。Battlefield内の兵士、銃やビークルなどの兵器、そしてキルカードに適用され、周りの仲間たちや倒した敵兵とのコミュニケーションを図ることも出来る優れたシステ...
BF4:『Battlefield 4』用の新ユーザーインターフェイスを2017年春に導入(PC)
バトルフィールド公式サイトにて、PC版『Battlefield 4(バトルフィールド 4)』向けの新しいユーザーインターフェイス(UI)が2017年の春頃に導入されることが発表されました。 この新しいユーザーインターフェイスはすでにPlayStation 4とXbox One版の『BF4』や『BF1』へ導入されており、...
Bf4-PS+
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は本日PlayStation Storeにて、『Battlefield 4(バトルフィールド 4)』とPlayStation Plus 12ヶ月利用権がセットになった“「バトルフィールド 4」 PlayStation®Plus 12ヶ月利用権バンドルパック”の販売を開...
BF1:バトルフェスト開催、限定スキンやスペシャルドッグタグを手に入れよう
11月16日から11月27日(現地時間)の12日間に渡るコミュニティの祭典「バトルフェスト」が、『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』を含む『バトルフィールド』シリーズで開催。イベントの詳細が公式サイトにて公開されています。 スキンやドッグ・ダグを獲得できるミッションやゲーム内イベント、ライブ配信、カス...
BF1 & BF4:新アプリ「バトルフィールド・コンパニオン」は10月18日にリリース
Battlelogアプリを一新した『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』と『Battlefield 4』向けのBFアプリ「バトルフィールド・コンパニオン」ですが、10月18日にリリースされることが公式サイトで発表、国内各種ストアへの登録が確認できました。
『BF1』の武器スキンとドッグタグが入手可能な『BF4』と『BFH』のミッションが開始
EA AccessとOrigin Access向けの先行トライアル開始された『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』ですが、本作の『BF1』の武器スキンとドッグタグが入手可能な『BF4』と『BFH』でのコミュニティーミッションが開始されました。期間は2016年10月18日午前1時(日本時間)まで。
BF1:Battlelogモバイルアプリが今秋アップデート、名称は「バトルフィールド・コンパニオン」へ
DICEは公式サイトにて、自分のステータスや装備のカスタマイズができるモバイルアプリ「Battlelog」を刷新、今秋にアップデートを行うことを発表しました。名称も変更され、「バトルフィールド・コンパニオン」となります。
BF4 拡張パック 無料
10月21日に発売される『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』を記念したイベント「バトルフィールドへの道」の一環として、『Battlefield 4(バトルフィールド 4)』のすべての拡張パック(China Rising、Second Assault、Naval Strike、Dragon’...
『BF4』へBFシリーズを統合する“新しいUI”配信、新機能も搭載(PS4, X1)
以前より配信が予告されていたシリーズを統合する「新たなUI」が、PS4 / Xbox One版『Battlefield 4(バトルフィールド 4)』向けに配信されました。最新作である『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』と同様のデザインとなるだけではなく、さまざまな新機能も追加されています。
BF4-432円
以前、432円という大特価キャンペーンで我々を驚かせた『Battlefield 4(バトルフィールド 4)』と『Battlefield Hardline(バトルフィールド ハードライン)』の大幅値下げキャンペーンですが、再びPlayStation Storeにて「432円祭り」が期間限定で開催されました。 さらにはショ...
BF4:空飛ぶ魔法のホバークラフトによる制空権確保計画
もしかしたら『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』の最大の敵となるのではないかと危険視されている、いまだ現役『Battlefield 4(バトルフィールド 4)』。しかし話題が少なくなっているのもまた事実。そんな状況を見かねた「ホバークラフト」がどうやら一肌脱ぐようです。