BF1: オペレーションモードのバランス調整と、ハードコアのダメージ倍率調整を告知

BF1: オペレーションモードのバランス調整と、ハードコアのダメージ倍率調整を告知

大規模アップデートを11月に実施することが発表された『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』ですが、公開された内容以外に2つの新情報を開発者がツイートしています。

オペレーションのバランス調整

BF1の目玉の一つの新ルールのオペレーションですが、現在は防衛側が有利な仕様です。 しかし、今後のアップデートでは攻撃側に調整が入るようです。

ハードコアのダメージ倍率変更

以前、ハードコアのダメージ倍率は200%を予定していると明かしたAli Hassoon氏ですが、先程この倍率を140%に下げることでより良い体験を提供出来るとツイートしています。

ダメージ倍率が140%に変更されると、スナイパーライフルは脚に当ててしまうとどの距離でもキル確定とはいかなくなります。

関連記事: BF1: 11月に大規模アップデート実施、12月には新マップ「Giant’s Shadow」無料配信など

  • 攻撃側が勝つのは難しいけど防衛側はスコア稼ぐのがなかなか難しいねんな
    防衛側のスコア稼ぎやすくして下さい!何でもしますから!

  • WAON

    Suezのマップ拡大は素直にうれしい。

    BFHのTHE BLOCKもマップ広げてDとEを作れば残念なマップにならなかっただろうに。

  • アルゴンヌ

    オペレーションは攻撃側のマップ勝利後に攻撃回数+1だけでもいい調整になると思うけどなー