オープンワールドMMORPG+FPS『Will To Live』、4月5日先行アクセス開始

オープンワールドMMORPG+FPS『Will To Live』、4月5日先行アクセス開始

ロシアのデベロッパーAlphaSoft LLCは、新作MMORPG・FPS『Will To Live』を発表、Steamでの先行アクセス開始が2018年4月5日になることを発表しました(公式サイト)。

『Will To Live』は文明がほぼ完全に崩壊した世界のポストアポカリプスを舞台としたタイトルで、生き残った仲間たちとともにクランに参加し、不気味なミュータントとの戦いに身を投じるとことなります。人類はすでに食物連鎖の頂点ではありません。

Will To Live

Will To Live Online – Gameplay and features

  • ポストアポカリプス(文明衰退後の世界)を舞台にしたMMORPGシューティングゲーム
  • 洗練された世界史
  • 巨大なオープンワールドと、ミュータント、異常放射地帯
  • 地下鉄の駅や鉱山などのダンジョン
  • レイドモンスター
  • 各クラス専用の装備と衣装
  • リアルな弾道の武器、武器のアップグレード、アーマーと装備品の改良

キャラクターカスタマイズ

  • 独自のスキルと装備を備えた4つのキャラクタークラス
  • キャラクターのカスタマイズ: オリジナルの男性/女性キャラクターを作成
  • 様々な武器スキルとキャラクターアビリティを備えたキャラクターアップグレードシステム

武器

  • 弾道と性能を考慮したリアルな武器
  • 多数のオリジナルでユニークな武器
  • 武器の改良とアタッチメントの追加(サイト、サプレッサー、マズルブレーキなど)
  • ペイントツールで武器やアーマーの外観を変更
  • 複合的なクラフティングシステムと装備品のアップグレード
  • 定期的なアップデート

Will To Live スクリーンショット