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CoD:ウォーゾーン:ライアットシールドで正面の銃弾が防げないバグ発生中

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『コール オブ デューティ』シリーズにおけるライアットシールドは物議を醸す武器の1つで、『Call of Duty: Vanguard(コール オブ デューティ ヴァンガード)』においても例外ではありません。しかし最新のアップデートではプレイヤーを銃弾から守らなくなったため、あまり役に立たない状態になっています。

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ライアットシールドで重大なバグ発生中

Redditユーザーの__JinxY__氏によると、発射された銃弾がライアットシールドを持ったプレイヤーにダメージを与えています。以前から『CoD:ヴァンガード』のシールドはプレイヤーの頭を保護していないとの報告もありましたが、今回のバグは明らかにシールドで隠れている部分に撃たれてもダメージを食らいます。

なおセカンダリ武器に切り替えてシールドを背中に背負う(“カメの甲羅”に喩えられることが多い)と、意図した通り銃弾から身を守ってくれます。

このバグを見たプレイヤーの反応はさまざまです。不具合だらけのローンチに怒って「開発者のプログラムは非常に情けない。まるで何もQA(品質検査)していないみたいだ」と開発者を非難する人もいれば、「この時点ではまだ笑える」とバグを気にしない人もいます。あるいはシールドが有効性を失ったことに喜んで、ゲームからシールドを完全に削除するよう要求する人もいます。

Sledgehammer GamesのTrelloボートにもこの問題は載っており、修正パッチの配信がすでに予定されているとのこと。ダイヤ迷彩をアンロックしたいプレイヤーはそれまで使用せずに待っていましょう。

  • タイトル:Call of Duty: Vanguard(コール オブ デューティ ヴァンガード)
  • 発売日:2021年11月5日
  • 対象機種:PS5 / PS4 / PC / Xbox One / Xbox Series X | S
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Source: Dexerto

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コメント

コメント一覧 (1件)

  • BFの逆を行くバグ
    パッチノートに載ってないプレイヤーに対して不利な修正されまくってて萎えますよ

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