オーバーウォッチ:アップデートでゲンジ弱体化、モイラ大幅調整は延期

オーバーウォッチ:アップデートでゲンジ弱体化、モイラ大幅調整は延期

本日2020年7月29日、Blizzard Entertainmentは『Overwatch(オーバーウォッチ)』のパッチノートを公開しました。

アップデートの内容は開発側の問題により、現在無効になっていますが、近日中に有効可されるものと思われます。

ヒーロー調整

先日までエクスペリメンタルでテストされていた内容から、まずはゲンジのみ実装されるようです。

《フェード》の強化を始めとするモイラに対しての調整については、クールタイムや敵のUltに対する挙動などをそのまま実装するつもりはないとしており、《バイオテック・オーブ》の性能を含め、更に調整とテストを行いたいとしています

ゲンジ

ゲンジ 1

  • 《手裏剣》
    • 1枚あたりのダメージを30から28に減少
    • サブ射撃の射撃間隔を0.65秒から0.75秒に増加

バグ修正

  • Route 66とWatchpoint: Gibraltarで発生していた、ドアの開閉アニメーションの不具合を修正

上記内容は現在公式のパッチノート等で確認できませんが、Redditで原文を確認できます。

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オーバーウォッチ:ゲンジ弱体化、モイラの《フェード》に大幅強化(エクスペリメンタル)

『Overwatch(オーバーウォッチ)』は絶賛発売中で、対象機種はPS4 / Xbox One(海外のみ)/ PC / Nintendo Switch。

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Source: reddit

コメント

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  1. By あ

    あのもういいんではやく2作ってください

    • By い

      なら黙ってゲンジにキルされてればいいのに、エアプ?

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