CoD:ウォーゾーン:1月20日付パッチノート、刀のダメージと有効距離上昇/契約バグ修正など

CoD:ウォーゾーン:1月20日付パッチノート、刀のダメージと有効距離上昇/契約バグ修正など

Raven Softwareの『Call of Duty: Warzone(コール オブ デューティ ウォーゾーン)』では「シーズン1.5」が進行中。現地時間1月20日にはアップデートを配信、パッチノートが公開されており、この記事ではその内容を翻訳してお届けします。

『CoD:ウォーゾーン』1月20日付パッチノート

バグ修正

  • カルデラ内のさまざまなパーツを使って、プレイヤーがグリッチやピーク、パーツを透かした発砲ができていた衝突判定の問題を修正
  • フレンドに加わる、またはパーティーでキューを出そうとしたときに、メニュー画面がちらつく問題を修正
  • 特定の武器で、リロードアニメーション中も続けて発砲できていた問題を修正
  • プライベートロビーのホストがクラッシュする問題を修正
  • 「ビッグゲームバウンティ」と「最重要機密」の契約から得られる通常UAVとアドバンスドUAVの報酬が、プレイヤーがビークルや対空機銃に乗っていると発動しない問題を修正

武器バランス調整

  • Katana(VG)
    • ダメージを135から150に増加
    • 直立時の切りつけの有効距離を36.5%増加
    • しゃがみ時の切りつけの有効距離を17%増加
    • 移動速度を2%減少
SIE
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Source: Raven Software

コメント

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  1. By 匿名

    ロードアウトの変更できないバグって治ってます?
    なんか刀解除すれば治るとか…..めんどい。

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