『CoD:ウォーゾーン』シーズン5 アップデート:PERK”サーペント”弱体化 / 『CoD:V』のマークスマン全種強化など武器33種に調整

『CoD:ウォーゾーン』シーズン5 アップデート:PERK”サーペント”弱体化 / 『CoD:V』のマークスマン全種強化など武器33種に調整

Raven Softwareの『Call of Duty: Warzone(コール オブ デューティ ウォーゾーン)』では、「シーズン5」アップデートをリリース。パッチノートを公開しました。この記事ではアップデート内容の、PERK・武器・アタッチメントに関する部分をお届けします。

『CoD:ウォーゾーン』 PERKへの変更

サーペント

  • 火炎ダメージを軽減しなくなる
  • 爆発ダメージを軽減しなくなる
  • (後日実装)サーペントを有効化するにはタクティカルダッシュをしなければならなくなる

サーペントはシーズン4リローデッドのアップデート後も依然として、青PERK枠のトップ3ピックとなっています。結果として、火炎と爆発のダメージ防御ボーナスを削除することにしました。これにより、サーペントの食い物にされていたE.O.Dがその価値を取り戻すでしょう。

今シーズンの後半では、サーペントが有効化するのは通常のダッシュではなく、タクティカルダッシュをしている間だけになるように追加の変更を加える予定です。

バトルハーデン

  • スタンおよびフラッシュ効果への耐性が、それぞれ50%と70%から、80%へと上昇する。

バトルハーデンにはもっと価値を与えられると感じています。とりわけ現在は地上PERKとして拾えることもあり、このPERKを装備することでスタンとフラッシュの効果を一秒未満に緩和することを目標とします。なぜ今この変更をするのか疑問に思う方もいるでしょうが、こちらの回答としては、シーズン5のゲーム内ストアで、この変更を正統化するサプライズがあるかも、とだけ言っておきましょう。

『CoD:ウォーゾーン』武器への変更

全般

シーズン5全体では、トップパフォーマンスとなっている武器を他のものに合わせ、活用されていない個々の武器とその武器種の両方を引き上げることで、選択肢をさらに広げることに費やします。

  • 『CoD:V』のマークスマンライフルはアサルトライフルの弾を使うようになる

これらの武器には大量の変更を実施しています。シーズン5リリース後もさらなる変更も行なうことで、これらの武器を使えるものにしつつ、それでいてDMR 14(BOCW)のメタを繰り返さないようにします。

  • 可変スコープ(3-6倍、4-8倍)に劇的な調整

これらのスコープはグリント(スコープの放つ閃光)を持つようになり、反動制御を減少させ、ADS時間を調整しました。これにより、長距離戦闘のプレイスタイルには劇的な影響がもたらされ、より幅広い選択肢を有効にするとともに、『CoD:V』のアサルトライフルに完全支配されないようにします。

  • アグレッシブ系とヘビー系のスナイパーライフルには大きなフリンチ減少が起きる

スナイパー系の武器は良い位置にいますが、まだ終わりではありません。上記の点に加え、長距離戦闘における多くの有効な選択肢と多様性を見込んでいます。

  • EX1(VG)のバランスについて

『ウォーゾーン』では、EX1(VG)に重大な差異をいくつか設け、バトロワのゲームプレイと『CoD:V』マルチのゲームプレイによりうまく収まるようにしました。EX1(VG)は弾数が制限され、反動が増加し、弾速も著しく低下しています。

アサルトライフル

  • AS44(VG)
    • 最大ダメージを24から下げ、22に減少
    • コワレフスカヤ 615mm 
      • 有効射程を20%から上げ、30%に増加
      • 垂直反動制御を12%から上げ、15%に増加
    • ZAC 12B カスタム
      • 初弾反動を10%から上げ、14%に増加
      • 移動速度ペナルティを-4%から上げ、-3%に減少

AS44の強さは疑いようのないもので、サブマシンガン・クラスに忍び寄り、同朋のアサルトライフルらしくなくなっています。近距離でのダメージ・プロファイルを修正し、反動制御を高めてその埋め合わせをすることで、この武器をスナイパーのサポート役としてより安定したパフォーマンスが出せるようにしました。

  • BAR(VG)
    • 8mm クラウザー 40 ラウンドマグ
      • マガジン容量を40から上げ、50に増加
  • Cooper Carbine(VG)
    • 圧縮弾
      • 反動制御ペナルティを-3.5%から下げ、-4.5%に増加
    • 22″ クーパーカスタム
      • 水平反動制御を50%から下げ、35%に減少
  • KG M40(VG)
    • 中距離ダメージを25から下げ、23に減少
    • ダッシュ後射撃時間を1.0から上げ、1.02に増加
    • レイズドルフ 720mm シュラウド
      • 砲口初速を45%から下げ、38%に減少
      • 垂直反動制御を30%から下げ、24%に減少
      • 水平反動制御を20%から下げ、17%に減少
    • 6.5mm サクラ 40 ラウンドマグ
      • 砲口初速を ペナルティを-10%から下げ、-15%に増加
      • 垂直反動制御を14%から下げ、12%に減少
      • 水平反動制御を20%から下げ、16%に減少
    • 8mm クラウザー 60 ラウンドドラム
      • 移動速度スケールを0.985から下げ、0.98に減少
      • ADS時間ペナルティを-2.5%から上げ、-5%に増加
    • VDD 22G パッド
      • 反動制御を14%から下げ、12.5%に減少

KG M40は前回の調整ラウンド後も上昇し続けているため、長距離射程でのダメージ・プロファイルをさらに減少させて、合理的と言える命中率への調整をいくつか組み合わせました。結果として、「新入りに優しい」武器の仲間たちからははっきりと離れたことになりますが、高スキルなプレイヤーには他の武器がより好まれるでしょう。

  • Grau 5.56(MW)
    • 最大ダメージを28から上げ、29に増加
    • 最大ダメージとなる距離を1200から上げ、1240に増加
    • 首へのダメージ倍率を1.01から上げ、1.15に増加
  • Groza(BOCW)
    • 中距離ダメージを23から上げ、24に増加
  • Vargo 52(BOCW)
    • ADSへの移行時間を300msから下げ、280msに減少
    • ADSからの解除時間を300msから下げ、280msに減少
    • スペツナズ 60 ラウンド 
      • ADS時間ペナルティを-15%から下げ、-10%に減少
  • Vargo-S(VG)
    • 中距離ダメージを20から上げ、22に増加
    • 首へのダメージ倍率を1.3から上げ、1.5に増加
    • ミルゾヤン 414mm カスタム
      • 有効射程ペナルティを削除
      • ダッシュ後射撃ペナルティを1.15から上げ、1.1に減少
    • ナザリャン 336mm AG
      • 反動制御ペナルティを-45%から上げ、-40%に減少
      • ダッシュ後射撃ペナルティを削除
    • ガブリリアン LW 298mm 
      • 垂直反動制御ペナルティを-80%から上げ、-60%に減少
    • 6.5mm サクラ 45 ラウンドドラム
      • マガジン容量を45から上げ、50に増加
    • 8mm マウザー 30 ラウンドマグ
      • マガジン容量を30から上げ、40に増加
    • .30-06 38 ラウンドマグ
      • 連射速度を50%増加
    • ミルゾヤン カスタム SK2 
      • 移動速度ペナルティを-4%から上げ、-2%に減少

シーズン4リローデッドでの新規プレイヤーは、長距離用のアサルトライフル・クラスについて確かなアイデンティティを見出すのに苦労していました。全体的に調整を施してこの体験をスムーズにし、一方ではその埋め合わせとして、『CoD:V』のアサルトライフルの最も一般的な「クリティカルボックス」である胴体への平均ダメージ・プロファイルを少し下げ、首へのダメージがヘッドショットの倍率マッチするようにしました

  • STG44(VG)
    • VDD 760mm 05B
      • 水平反動を30%から下げ、20%に減少
      • 砲口初速を45%から下げ、40%に減少
    • 8mmクルツ 60 ラウンドドラム
      • ADS時間スケールペナルティを-7%から上げ、-10%に減少

ライトマシンガン 

  • UGM-8(VG) 
    • 持続反動をわずかに調整
  • Type 11(VG)
    • サクラ 487mm シュラウド
      • 連射速度ペナルティを-15%から下げ、-11.5%に減少
      • 水平反動制御を30%から上げ、32%に増加
    • 5.6mm 45 ラウンドマグ
      • 砲口初速ペナルティを削除

マークスマンライフル

『CoD:V』のマークスマンライフルは、スナイパー用の弾丸を使うという制約によって遅れを取っていました。シーズン5ではこれらの武器に大きな変更を施し、今後はアサルトライフル用の弾丸を代わりに使用するほか、このクラスの各武器のハンドリングや、可能なダメージ量のバランスを取り直しました。

  • マークスマンライフルのフリンチ(ひるみ)を33%減少
  • 『CoD:V』のマークスマンライフルはアサルトライフルの弾を使用するようになる
  • SVT-40(VG)
    • ADS移行時間を450msから下げ、400msに減少
    • ZAC 730mm プレシジョンバレル
      • ADS時間ペナルティを-7%から下げ、-8%に増加
    • .303 ブリティッシュ 15 ラウンドマグ
      • ダメージペナルティを-7%から下げ、-10%に増加
      • ADS時間を4%から下げ、2%に減少
      • 反動制御を32%から下げ、5%にした
    •  6.5 サクラ 20 ラウンドマグ
      • ダメージペナルティを-11%から上げ、-17%に増加
      • 連射速度ボーナスを50%から下げ、30%に減少
      • ADS時間を2%から下げ、1%に減少
      • 反動制御を45%から下げ、10%に
  • M1 Garand(VG)
    • 砲口初速を 増加 by 13.4%
    • .303 ブリティッシュ 12 ラウンドクリップ
      • マガジン容量を12から上げ、16に増加
      • 反動制御を25%から下げ、5%に減少
    • 6.5 サクラ 20 ラウンドドラム
      • マガジン容量を20から上げ、40に増加
      • 連射速度ボーナスを43%から下げ、25%に減少
      • 移動速度を2%から下げ、-4%に減少
      • 反動制御を31%から下げ、20%に減少
    • .30-06 16 ラウンドマグ
      • マガジン容量を16から上げ、30に増加
    • .30-06 20 ラウンドドラム
      • マガジン容量を20から上げ、40に増加
      • 移動速度ペナルティを-2%から上げ、-4%に増加
  • G-43(VG)
    • 最大ダメージを34から上げ、35に増加
    • 中距離ダメージを28から上げ、31に増加
    • ZP 770mm プレシジョンバレル
      • ADS時間ペナルティを-6%から上げ、-2%に減少
    • フィッツハ-バート 500mm ラピッド
      • 反動回復を10%増加
    • ワイバーン 570mm フルオートバレル
      • 垂直反動を2%から上げ、20%に増加
      • 水平反動を ペナルティを-40%から上げ、-10%に減少
    • 8mm クラウザー 20 ラウンドマグ
      • マガジン容量を20から上げ、40に増加
      • ADS時間ペナルティを4%から下げ、-2%に減少
  • M1916(VG)
    • ADS移行時間を340msから下げ、310msに減少
    • ZP カスタムバレル
      • 反動回復を10%増加した
    • 6.5mm サクラ 20 ラウンドマグ
      • 連射速度ボーナスを20%から下げ、5%に減少
  • Crossbow(MW)
    • 胴体下部へのダメージ倍率を1.8から下げ、1.5に減少
    • 手足上側へのダメージ倍率を1.8から下げ、1.5に減少
    • 手足下側へのダメージ倍率を1.8から下げ、1.5に減少

近接武器

  • Combat Shield(VG)
    • 移動速度スケールを0.8から下げ、0.785に減少
  • Scythe(BOCW)
    • 近接攻撃ダメージを145から上げ、150に増加
    • 攻撃速度を20%増加
    • 攻撃中断時間を660msから下げ、450msに減少
  • Dual Kodachis(MW)
    • 直立時としゃがみ時の近接攻撃の有効射程を2.4mから下げ、1.7mに減少
    • 伏せ時に近接攻撃の有効射程を1.2mから下げ、1.7mに減少
    • 直立時としゃがみ時のチャージ近接攻撃の届く距離を1.7mから上げ、2.4mに増加

ハンドガン

  • Klauser(VG)
    • ワイバーン 170mm 29L
      • 有効射程を20%から上げ、40%に増加
      • 水平反動制御ペナルティを-25%から上げ、-15%に減少
      • 垂直反動制御を ペナルティを-10%から上げ、-5%に減少
      • 移動速度ペナルティを-4%から上げ、-2.5%に減少
    • フィッツハ-バート 200mm BL 
      • 砲口初速を40%から上げ、50%に増加
      • ADS時間ペナルティを-12%から上げ、-6%に減少
      • 移動速度ペナルティを-1.5%から下げ、-1%に減少
      • ADS時移動速度ペナルティを-2%から下げ、-1%に減少
    • .45 ACP 12 ラウンドマグ
      • マガジン容量を12から上げ、16に増加
      • 連射速度ペナルティを-10%から下げ、-4%に減少

スナイパーライフル

スナイパーライフルは健全と言える使用率にほぼ到達しており、異なる武器が、マップや状況ごとにそれぞれ散らばって使われている良い状態にあります。一部の『CoD:V』のスコープのバランスを取り直し、フリンチもより減少させることで、この武器カテゴリーが引き続き堅実なポジションを取れるようにしていきます。

  • ヘビースナイパーライフルのフリンチを11%減少
  • ライトスナイパーライフルのフリンチを40%減少
  • LW3 – Tundra(BOCW)
    • 有効射程を61メートルから上げ、69メートルに増加
    • 胴体上部へのダメージ倍率を1.1から上げ、1.52に増加
    • 胴体下部へのダメージ倍率を1.05から上げ、1.3に増加
    • 手足へのダメージ倍率を0.9から上げ、1.0に増加
    • ADSへの移行時間を460msから下げ、430msに減少
  • Type 99(VG)
    • シライシ 712mm スナイパー
      • 首へのダメージ倍率スケールを1.0から上げ、1.62に増加
      • 胴体上部へのダメージ倍率を1.181から下げ、1.1に減少
      • ダッシュ後射撃ペナルティを-18%から上げ、-15%に減少
  • 3-Line Rifle(VG)
    • .30-06 20 ラウンドマグ
      • ダメージボーナスを10%から下げ、7%に減少
      • 連射速度ペナルティを-10%から上げ、-6.5%に減少

ショットガン

  • Combat Shotgun(VG)
    • ヘッドショットとなる部位へのダメージ倍率を1.1から下げ、1.05に減少
    • 首部分へのダメージ倍率を1.1から下げ、1.05に減少
    • 12 ゲージ 5 ラウンドチューブ
      • 部位ごとのダメージ倍率を5%から下げ、2.5%に減少
    • ソードオフ 
      • 有効射程ペナルティを-20%から下げ、-25%に増加
      • ダメージボーナスを20%から下げ、15%に減少

サブマシンガン

近距離戦闘のメタを広げるいくつかの調整を実施し、さらにベストパフォーマンスを発揮している武器には追加の変更を実施します。また、かつてのお気に入り武器には、より多くの注意を払っていきます。

  • Armaguerra 43(VG)
    • ADS 移動速度スケールを1.36から下げ、1.32に減少
    • イメリト 550mm 03P
      • 垂直反動制御を15%から下げ、10%に減少
      • 水平反動制御を20%から下げ、15%に減少
    • イメリト 180mm ショート
      • 垂直反動制御ペナルティを-10%から上げ、-15%に増加
    • ボッティ 570mm プレシジョン
      • ヘッドショットのダメージ倍率を1.2から下げ、1.14に減少
      • 砲口初速を40%から下げ、30%に減少
      • 水平反動制御を35%から下げ、25%に減少
    • 8mmクルツ 72 ラウンドマグ
      • 砲口初速を20%から下げ、10%に減少
      • 有効射程ボーナスを5%から下げ、削除
    • 9mm 60 ラウンドマグ
      • 移動速度ペナルティを-1%から下げ、-3%に増加
      • ADS時間ペナルティを-6%から下げ、-8%に増加
    • イメリト TA スケルタル 
      • 初弾反動を15%から下げ、10%に減少
      • 持続反動ペナルティを-7.5%から下げ、-10%に増加
  • Marco 5(VG)
    • 最大ダメージを34から下げ、32に減少
    • 中距離ダメージを30から下げ、29に減少
    • 中距離有効射程を15メートルから上げ、20メートルに増加
    • イメリト 342mm 04P
      • 砲口初速を50%から下げ、40%に減少
      • 反動制御を8%から下げ、5%に減少
    • ペルフェットレスト 355mm
      • 垂直反動制御をペナルティを-21%から下げ、-25%に増加
      • 水平反動制御を-12%から下げ、-15%に減少
  • H4 Blixen(VG)
    • ベリルストレム 17″ F3
      • 反動制御を45%から下げ、30%に減少
    • 7.62 ゴレンコ 54 ラウンドマグ
      • ヘッドショット倍率削除
      • 胴体上部へのダメージ倍率を1.0から上げ、1.13に増加
      • 移動速度スケールを1.02から下げ、0.97に減少
      • ADS時間スケールペナルティを-3%から上げ、-4%に減少
  • UGR(BOCW)
    • マガジン容量を40から上げ、45に増加
    • 炸裂フレシェット 
      • マガジン容量を36から上げ、50に増加
  • Fennec(MW)
    • 首へのダメージ倍率を1.01から上げ、1.4に増加
    • 脚部へのダメージ倍率を0.9から上げ、1.0に増加
  • M1928(VG)
    • チャリオット 2.5″
      • 連射速度を15%から下げ、10%に減少
      • 垂直反動制御ペナルティを-50%から上げ、-35%に減少
    • チャリオット 5.5″
      • 中距離ダメージを21から上げ、22に増加
    • 8mmクルツ 50 ラウンドドラム
      • 有効射程を20%から下げ、15%に減少
      • 垂直反動制御ペナルティを-30%から上げ、-25%に減少
    • 8mmクルツ 100 ラウンドドラム
      • 有効射程を20%から下げ、15%に減少
      • 垂直反動制御ペナルティを-30%から上げ、-25%に減少
  • PPSh-41(VG)
    • ZAC 300mm 
      • 腰撃ち時の命中率ペナルティ-20%から上げ、-15%に減少
      • 有効射程を20%から上げ、25%に増加
    • 8mm ナンブ 71 ラウンドマグ
      • ダメージペナルティを削除
      • 有効射程ペナルティを-20%から下げ、-25%に増加
    • ZAC フォールディング
      • 反動回復を10%増加
  • P90(MW)
    • 中距離ダメージを20から上げ、22に増加
    • 中距離の有効射程を19.1メートルから下げ、17.8メートルに減少
    • 中距離ダメージを18から上げ、19に増加
  • Striker 45(MW)
    • 首へのダメージ倍率を1.01から上げ、1.15に増加
    • 胴体上部へのダメージ倍率を1.01から上げ、1.12に増加

『CoD:ウォーゾーン』 アタッチメントへの変更

マズル

  • MX サイレンサー
    • 反動制御を4%から下げ、3%に減少
    • 砲口初速を12%から下げ、10%に減少
    • 有効射程を10%から下げ、7.5%に減少
  • M1928 サイレンサー
    • 反動制御を4%から下げ、3%に減少
    • 砲口初速を12%から下げ、10%に減少
    • 有効射程を10%から下げ、7.5%に減少
  • マーキュリーサイレンサー 
    • 水平反動制御を5%から下げ、4%に減少

スコープ

  • SVT-40 PUスコープ 3-6x
    • スナイパーのグリント(レンズの光)を有効化
    • 反動制御を5%から下げ、1%に減少
    • ひるみ耐性を減少
    • アサルトライフル:
      • ADSペナルティを-4%から上げ、-10%に増加
  • 1913 可変 4-8x
    • スナイパーのグリント(レンズの光)を有効化
    • 反動制御を10%から下げ、5%に減少
    • ひるみ耐性を減少
    • アサルトライフル:
      • ADSペナルティを-8%から上げ、-12%に増加

武器熟練度

  • タイトグリップ
    • 持続反動制御を10%から下げ、9%に減少
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Source: Raven Software

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