BF4:「秋パッチ」間もなく配信、 なんと過去最大規模のパッチに

BF4:「秋パッチ」間もなく配信、 なんと過去最大規模のパッチに

BFHシステム逆輸入や高チックレートサーバー、ビークル、ガジェットなどの大幅な調整を含む『BATTLEFIELD 4(バトルフィールド 4)』の「秋パッチ」ですが、数々のCTEパッチの末、ついに最終段階に到達しました。

秋パッチの配信は10月中

「秋パッチ」は、DLC「Community Operations」と共に今月中には配信されることになるようです。その規模は「春パッチ」や「夏パッチ」を遥かに上回るBF4史上最大規模であることが、DICE LAスタッフDavid氏のTwitterで呟かれています。

偉大なる仕事を終えたDavid氏は、秋パッチのパッチノートは28ページもの膨大な量だと明かし。この量を「Crazy(狂ってる)」と表現。

過去にEAA!!でパッチノートを掲載した際は、「春パッチ」が11ページ、「夏パッチ」は10ページだったので、「秋パッチ」の28ページがいかに異常な規模がお分かりいただけるかと思います。

もちろん内容も確かなものとなっており、speed inheritanceの見送りやMAAの機銃弱体化、焼夷弾強化など、過去の記事で紹介したものよりさらに洗練されたものになっているはずです!

・・・今回のCTEパッチでCMPと秋パッチのテストを終えたため、次回以降のテストは「ドラゴンバレー」になるのですがそれに関して意味深なツイートがされています。

どうやら次回のアップデートはドラゴンバレーのTDMについてのようですが、「多くのプレイヤーが待ち望んでいたもの」とは一体・・・?続報をお楽しみに。