リマスター版『CoD:MW』:オリジナルの全16マップが登場、ローンチ時は10種で年末に追加配信

リマスター版『CoD:MW』:オリジナルの全16マップが登場、ローンチ時は10種で年末に追加配信

マルチプレイのお披露目トレーラーが公開されたリマスター版『Call of Duty: Modern Warfare(コール オブ デューティ モダンウォーフェア)』ですが、本作のマルチプレイヤーにはオリジナルで登場した全16種のマップがすべて登場することが発表されました。

ローンチ時のマップ

発表によるとローンチ時に公開されるマップはCrash、Backlot、Overgrown、Bogを含む10種となっていますが、現地時間12月31日にはリマスター版『CoD:MW』を所有しているプレイヤー向けに、無料で6マップが追加配信される予定とのことです。

  • Ambush
  • Backlot
  • Bog
  • Crash
  • Crossfire
  • District
  • Downpour
  • Overgrown
  • Shipment
  • Vacant

追加マップ

  • Strike
  • Showdown
  • Countdown
  • Bloc
  • Wet Work
  • Pipeline

スクリーンショット

当時のファンにとっては、休むことなく戦場を駆け回る忙しい正月となりそうです。

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『CoD:IW』の発売日は2016年11月4日で、対応機種はPS4、Xbox One、PC。通常版以外のデラックス版にはキャンペーンとマルチプレイヤーを搭載した『CoD4:MW』のリマスター版『CoD:MWリマスター』が同梱されます。