CoD:IW: 第1弾DLC「Sabotage」に含まれる新マップ“Neon”のプレイ映像が登場、都市圏での戦闘を想定した“仮想空間”

CoD:IW: 第1弾DLC「Sabotage」に含まれる新マップ“Neon”のプレイ映像が登場、都市圏での戦闘を想定した“仮想空間”

PlayStation Accessは、『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』の第1弾DLC「Sabotage」に含まれる新マップ“Neon(ネオン)”のプレイ映像を公開しました。映像の前半はマップデザインを確認でき、4分からは実際のゲームプレイを観ることができます。

Infinite Warfare’s Tron-style simulator map – new Neon gameplay

Neonは都市圏での戦闘を仮想空間でシミュレートした独特なマップ。突然あらわれる車などの障害物や、敵を倒すとデジタルピクセルに分解されるなど、独特な演出が楽しめます。中心レーンは長射程での戦闘が想定されますが、外周部では奇襲もあり得る近接戦が繰り広げられます。

第1弾DLC「Sabotage」には、1990年代を舞台とするゾンビモードの“Rave in the Redwoods”と、“Afghan”のリメイクマップを含む4つの新しいマルチプレイヤーモード用マップが収録され、1月31日にPlayStation 4へ先行配信されます。

CoD:IW』は絶賛発売中で、対応機種はPS4、Xbox One、PC。通常版以外のダウンロード特別版やレガシーエディションには『CoD4:MW』のリマスター版『CoD:MWリマスター』が同梱。


コメント

  • Comments ( 7 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. By Zmen

    普通に面白そうだから楽しみ!

  2. By ゲス顏

    追加マップは素敵なマップが多くていいね

  3. By くると

    いいっすね

  4. By Qui

    キャンペーンにこういう要素出てこなくてよかった……BO3の核街でリトリビューション出てたときもヒヤヒヤしてたんだよなあ
    列車の爆破がトラウマになっちゃってるわ

  5. By jeag23

    あら、なんかお洒落

  6. By Li

    やっぱ今作のマップは構成の部分で練られてる感じがして好きだなあ
    前作みたいに3本道の単調なマップだけじゃなく、しっかりロングの屋外や室内の近接のような構成と武器ごとの射程がはっきり別れてる分思考力が問われるから、IW制作は好き嫌い別れるよね

    思考力は言い過ぎかなw

    • By ゲスト

      正直ゴーストのマップもいくつか除いてBO3より好きでした(白目)

コメントする