ゴーストは生きていた? 元Infinity Wardが意味深ツイートを連投、またも『CoD:MW4』を示唆?

ゴーストは生きていた? 元Infinity Wardが意味深ツイートを連投、またも『CoD:MW4』を示唆?

Call of Duty: Modern Warfare 4(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア4)』ではないかとの噂が広がる2019年版『CoD』ですが、Call of Duty コミュニティで FourZeroTwo としても知られる元 Infinity Ward のクリエイティブ・ストラテジストRobert Bowling氏が意味深なツイートを連投、2019年版『CoD』と関係があるのではないかと話題になっています。

ゴーストが登場するモダン・ウォーフェア4?

Bowling氏は2012年にInfinity Wardを退社していますが、まだ何かしらのコネクションをスタジオと持っていてもおかしくはない立場。ツイートで『CoD:MW3』に関連するキング・フィッシュ作戦のクリップをシェア。作戦が行われた日付は2013年10月8日ですが、Bowling氏のツイートではこれが2019年10月8日になっているのも意味深です。

「お前を失望させる。お前を傷つける」
ɪ ᴡɪʟʟ ʟᴇᴛ yᴏᴜ ᴅᴏᴡɴ ɪ ᴡɪʟʟ ᴍᴀᴋᴇ yᴏᴜ ʜᴜʀᴛ //10.8.19//

別のツイートでは『CoD:MW2』でゴーストが殺され焼かれる衝撃的なシーンの映像をシェア。

「あなたは別人だ。私はまだここにいる」
𝚈𝚘𝚞 𝚊𝚛𝚎 𝚜𝚘𝚖𝚎𝚘𝚗𝚎 𝚎𝚕𝚜𝚎. 𝙸 𝚊𝚖 𝚜𝚝𝚒𝚕𝚕 𝚛𝚒𝚐𝚑𝚝 𝚑𝚎𝚛𝚎

ゴーストことサイモン・ライリーファンなら「別人?! 生きている?!」 「兄弟 / いとこがいた?!」となってしまうかもしれません。筆者も手が震えてきました。この勢いでソープの死もなかったことにしてほしいところ。それとも過去編?

「4」を示唆?

さらに、別のツイートでは「Before」を「Be Four」とタイプ。これも『CoD:MW4』を示唆しているのではないかとも言われています。同様の示唆は海外大手メディアも行っています

ゴーストのプロフィール

更に更に、更新したプロフィール画像にはゴーストの姿が。

もうここまで来ると2019年版CoDは「ゴーストが登場するモダン・ウォーフェア4」と考えてしまいそうですが、Bowling氏が2012年以降にActivisionと関係があるのか判明していません。彼が個人的に次の『CoD』タイトルを予測して勝手に盛り上がっているだけの可能性もあります。

いずれにせよ公式発表の日程予想は刻々と迫っています。座して待ちましょう。

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Source: Charlie intel

COMMENTS

  • Comments ( 17 )
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  1. By ax

    普通に頭ブチ抜かれませんでした?記憶違い?
    仮に生きてるとしたらローチのほうが可能性ある気がする

  2. By 匿名

    ストーリーなんか気にしないやつが大半だぞ。だから正味どうでもいい。codはマルチでドンチャカやるのが醍醐味だからな。

  3. By 名無し

    MW4じゃね?って散々言われて、声優もMW4だって言ってたのに、結局Ghostsが出たんじゃん。今回も同じじゃないの?

  4. By 匿名

    ゴースト2の可能性も・・・ローガンとヘッシュのその後が気になる。

  5. By あ

    綺麗に終わったはずのMW3をこれ以上どうやって続けるの?
    新しい敵に新しい味方を登場させるならもうそれMWじゃないよねって事でムリヤリ過去作と繋がりを持たせようとしてるんだろうけど、流石に無理がある。

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