CoD:MWll:「三人称視点モード」の仕様変更、一人称切り替えには4倍以上のスコープが必要に

CoD:MWll:「三人称視点モード」の仕様変更、一人称切り替えには4倍以上のスコープが必要に

Infinity Wardが開発するCoDシリーズ最新作『Call of Duty: Modern Warfare ll (コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア 2/ MWll)』には、新たに三人称視点モードが登場することが明らかになっています。今回そのゲームプレイの仕様が変更されたことが発表されました。

CoD:MWll 三人称視点モード

『CoD:MWll』では、初代『CoD:MW2』でも採用された3人称視点モードが復活。右肩から左肩に視点を移す「ショルダースワップ」が可能で、ベータ版時点ではADS(覗き込み撃ち)で一人称視点に切り替えられました。

CoD:MWII β | 見やすい!TPS(3人称視点)モードプレイ – EAA

しかし今回このADSの仕様の変更が、CoD公式Instagramなどで発表。新たな仕様では4倍以上のスコープのみで一人称ADSが利用できるとのことです。

この変更により、近距離では腰撃ちする選択が増えると予想されます。

なお今週金曜日から、『CoD:MWll』のキャンペーンモード先行アクセスが開始なのでお忘れなく!

  • タイトル:Call of Duty: Modern Warfare ll(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア Ⅱ)
  • 発売日:2022年10月28日
  • 対象機種:PS5/PS4, Xbox X|S/Xbox One, PC(Battle.net / Steam
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥8,100 (2023/01/16 23:20時点 | Amazon調べ)

Source: Instagram

コメント

  • Comments ( 3 )
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  1. By 匿名

    腰打ちしてもFPS視点と弾のばらつきは変わらないんだからゼロ距離じゃないと早々腰打ちしないやろ

  2. By 匿名

    これはとても嬉しいな✨

  3. By 匿名

    ベータの時不評だったんだろうな

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