『BO7』シーズン2 新マップ9種
トーメント

キャンペーンモードでも登場した、メイソンの記憶と恐怖が融合した小型マップ。ポータルを使って、マップから切り離された場所にある血染めのアリーナに移動。そこからはさらに別のポータルへと枝分かれしており、待ち伏せや裏取りに活用できる。
酒

キャンペーンで50v50の記憶として登場した、日本の酒蔵が舞台の中型マップ。展示品を通じて日本の酒づくりの行程を学べるほか、2階エリアにはバーも用意されている。
ネクサス

メイソンの幻覚から生み出された極寒の監獄マップ。謎の信号を映し出すテレビが積まれた部屋からは、囚人たちの牢獄エリアや、鉱山エリアへとつながっている。ほぼ左右対称の構造をしており、全体を回遊しながら戦うことができる。
スラム

『BO2』からのリマスターマップ。3レーン構造ながら、象徴的な中央のプラザから中レーンと下レーンがまじわるエリアは悪名高いチョークポイント。激しい戦いは避け、上レーンにまわりこんで裏取りをするという手もある。
ミッドシーズンの追加マップ
トルク

キャンペーンではサミュエルズの悪夢として描かれた、『BO2』におけるロサンゼルスでの戦闘を描いたマップ。放棄された車両を遮蔽物として活用し、ねじ曲がった道路の残骸を使ってウォールジャンプもできる。
クリフタウン

『BO2』のマップ「Yemen(イエメン)」を、オリジナルの雰囲気はそのままにアヴァロンの一地区としてリマスターしたマップ。
ミッション: ピーク

中世の入り組んだ街並みをイメージした、20v20用スカーミッシャーマップ。家から家へと移動しながらの激しい接近戦が予想され、さらに屋根上のスナイパーへの警戒も求められる。マップ外周の水没エリアでは、タクティカルラフトを使っての水上戦が可能だ。
グラインド

『BO2』で登場し、『BO6』でもリメイクされたスケボー場マップが、ミッドシーズンで再登場。3レーン構造ながら、曲線的なルートや、上下に移動しながらのトリッキーなナビゲーションが特徴。『BO7』のウォールジャンプも活用できるようになった。
ファイアリングレンジ

『BO6』でも復活したマップが『BO7』で再登場。構造はクラシックながら『BO7』のウォールジャンプを活用することで、以前とは異なる戦闘ができる。
新スコアストリーク「ロックショット」(ミッドシーズン)

- ウィークリーチャレンジでアンロック
シーズン中盤で入手可能になる新スコアストリーク。コストは450。
3発分の弾を装填し、同時に複数のターゲットをロックオンできるスマートピストル。トリガーを引くとロックしたすべての敵を連続で素早くキルできる。
- オーバークロック
- マルチロック:マガジンに1発追加。追加でもう一人の敵をロックオンできる
- クイックロック:敵へのロックオン時間が短縮

Source: CoD Official


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