Dying Light:日本語版の発売日が4月16日に決定、CERO区分はZ

Dying Light:日本語版の発売日が4月16日に決定、CERO区分はZ

海外版のリリースされたばかりのPC/次世代機向けサバイバルホラーアクションゲーム『Dying Light(ダイイングライト)』ですが、ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントが日本語版の発売日を正式に発表しました。

国内版『ダイイングライト』概要

  • ジャンル: サバイバルホラーアクション
  • 発売日: 2015年4月16日(PS4/Xbox One)
  • 価格: パッケージ版7,600円(税別)、ダウンロード版7,100円(税別)
  • CERO: Z 18歳以上のみ対象
  • プレイヤー: 1人(オンライン4人)

壮大なオープンワールドで不吉な昼と夜のサイクルを舞台にした、主観視点のサバイバルホラーアクションゲーム。
日中は、プレイヤーたちはハンターとして増加する感染者(infected)から身を守るために武器を作ったり、食糧を求めて歩いたり、危険な暴動によって荒らされた広大な都市を横断して進みます。夜になると、感染者達がより凶暴で危険になり、ハンタープレイヤーたちは彼らの獲物として狙われます。そして最も恐ろしいのは、日が沈むと出現するプレデターです。プレイヤーは日が昇るまでの間、生き残りをかけて全力で身を守らなければならないのです。

Dying Light – Launch Trailer (PS4/Xbox One)

初回特典として、自身がゾンビとなって他プレイヤーの人間たちを狩る1 vs 4のマルチモード「ゾンビモード(Be The Zombie)」が同梱。なお国内Steam版がどうなるかはまだ分かっていません。

Source:Game*Spark

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