ロジクール:人気の有線ゲーミングキーボード「G512」が強化、2月6日にリニューアルして新発売

ロジクール:人気の有線ゲーミングキーボード「G512」が強化、2月6日にリニューアルして新発売

Logitech Internationalの日本法人であるロジクールは、ゲーミングブランド「ロジクールG」より発売中の「G512 Carbon RGBメカニカルゲーミングキーボード」のスイッチをリニューアルし、2020年2月6日に新発売します。参考価格は13,750円(税込)。

「G512」製品特長

「G512」は、打鍵感の異なる3種類のメカニカルスイッチから選べるゲーミングキーボード。今回リニューアルされるのはそのうちの2種の「リニア」と「タクタイル」モデルで、ロジクール独自スイッチRomer-Gからそれぞれ「GX RED」「GX BROWN」へ変更されます。すでにクリッキーには「GX BLUE」が採用されているため、3モデルすべてがGXキースイッチで統一されることになります。また今回のリニューアルにより価格も抑えられています。

製品特長

打鍵感の異なるメカニカルスイッチ

確かな打鍵感がありながらも静かな「タクタイル」、より滑らかに軽いタッチで入力できる「リニア」は7,000万回のクリックテストを突破しており、耐久性に優れています。最大26キーの同時押しにも精確に反応するので、快適にプレイできます。

堅牢なアルミニウム合金

航空機に使用されるほど頑丈なアルミニウム合金をトップケースに使用しており、激しい入力によるキーボードの位置ずれも防ぐことができます。テンキー付きながらもコンパクトで、高級感のあるデザインです。

多彩なRGBライティング LIGHTSYNCテクノロジー搭載

Logicool G HUB*ソフトウェアを用いれば、約1,680万色の鮮やかなライティングを楽しめます。RGBライトの色合いやアニメーションを調整することにより、ゲームや音楽と連動したライティングはもちろん、コマンドを把握しやすいように特定のキーを色分けすることも可能です。

ゲームモード搭載

FN+F8でゲームモードをオンにすれば、Windowsキーの誤打を防げます。Logicool G HUB*ソフトウェアを使えば、そのほかのキーも無効にできるうえ、F1~F12にマクロを割り当てることもできます。


Source: PressRelease

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