レインボーシックス シージ:9月9日から12日まで無料で遊べる”フリーウイーク”実施、最大80%オフセールも

レインボーシックス シージ:9月9日から12日まで無料で遊べる”フリーウイーク”実施、最大80%オフセールも

Ubisoftの『Rainbow Six Siege(レインボーシックス シージ)』では日本時間9月7日よりイヤー6シーズン3「オペレーション・クリスタルガード」がスタート。この新シーズン開幕に合わせて、9月9日から12日まではシージを無料でプレイできる「フリーウィーク」が実施されています。

「オペレーション・クリスタルガード」スタート

『レインボーシックス シージ』「CRYSTAL GUARD」101トレーラー

日本時間9月7日にスタートしたイヤー6シーズン3「オペレーション・クリスタルガード」では、攻撃側の新オペレーターとして「Osa(オサ)」が登場。彼女は攻撃側では初となる設置型シールド「TALON-8クリアシールド」を用いて、チーム全体の進行を支援します。

新シーズンでは他にも、対戦マップの「海岸線」、「クラブハウス」、「銀行」にアップデートが加えられ、さらにIQ(アイキュー)やFuze(フューズ)、Twitch(トゥイッチ)といった既存のオペレーターたちも能力が調整されたことで、昨シーズンよりもさらに幅広いタクティカルプレイが楽しめるようになっています。

シーズン中はオンライン対戦を繰り返すことで、110以上のユニークなリワードから成るバトルパスも進めていくことができます。有料版であるプレミアムパスを購入すると、新オペレーターOsaを即座にアンロックできるほか、バトルパスの進行にも30%のボーナスがかかるのでオススメです。

フリーウィーク9月9日から9月12日まで

この「オペレーション・クリスタルガード」開幕に合わせて、9月9日から9月12日まで、PlayStation 4、PlayStation 5、Xbox OneおよびXbox Series X | S、Windows PC、どのプラットフォームでも無料で遊ぶことができる「フリーウィーク」が開催されます。

ダウンロードはこちらのサイトから。「シージ」のルールや特徴を知りたい方は、EAA!!の「シージ初心者講座」や、eスポーツ国内リーグRainbow Six Japan League観戦ガイドをご覧ください。

フリーウィークのポイント

  • 製品版と同様、すべてのコンテンツにアクセス可能(製品版でもアンロック・別途購入が必要なものは除く)
  • フリーウィークで始めたフレンドとも一緒にプレイ可能
  • フリーウィーク終了後もデータは保存され、製品版を購入すればそのまま続きをプレイできる
  • 対戦では自分のスキルをベースに敵や味方が選ばれるので、初心者は初心者同士でマッチングしやすい(逆に言うと、最初から中級レベル以上のフレンドと組むと敵も強くなるので注意)

セールも同時開催

フリーウィークに合わせて、製品版の各エディションで最大80%オフのセールが開催中です。

  • PS4/PS5版セール(9月20日午後11時59分まで)公式ストア
    • デラックスエディション:792円(80%オフ)
    • オペレーターエディション:3,696円(60%オフ)
    • アルティメットエディション:5,346円(55%オフ)
  • PC版セール公式ストア
    • スタンダードエディション(通常版):660円(75%オフ)
    • デラックスエディション:792円(80%オフ)
    • オペレーターエディション:3,696円(60%オフ)
    • アルティメットエディション:5,346円(55%オフ)

各エディションの違い:どれを買えばいい?

R6S_Year6モックアップ
各エディションの内容

各エディションでは、購入時にアンロックされているオペレーター(操作キャラクター)が異なります。各オペレーターの能力は公式サイトで解説されています。

「YEAR1」から「YEAR5」のオペレーターというのは、このゲームが発売されてから定期的に登場してきた追加キャラクターたちのことで、これまで各YEARに8人のオペレーターが追加されています(YEAR5オペレーターは全6人。現在はYEAR6が進行中で、新オペレーターは全4人を予定)。

各オペレーターは、対戦などで獲得できる名声ポイントというゲーム内通貨を使ってアンロックが可能で、プレイし続けていればすべてのオペレーターを無料でアンロックできます。また、R6クレジットという有料のゲーム内通貨を購入し、即座にアンロックすることもできます。

オペレーターエディション

シージの場合、「どのオペレーターが最も強いか」は各シーズンの対戦環境や自分の得意なプレイスタイルによってさまざまに異なります。自分に合ったオペレーターをいち早く見つけるには、最初から多くのオペレーターが使える「デラックスエディション」か「オペレーターエディション」がおすすめです。

最安値である「スタンダードエディション」はゲーム本編のみで、「初期オペレーター(発売当時の最初のオペレーター20人のこと)」もアンロックされていないのでご注意ください。

Source: UBIBLOG

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