レインボーシックス シージ:12月2日-6日まで無料で遊べる”フリーウイークエンド”開催、最大70%オフセールも

レインボーシックス シージ:12月2日-6日まで無料で遊べる”フリーウイークエンド”開催、最大70%オフセールも

Ubisoftの『Rainbow Six Siege(レインボーシックス シージ)』ではイヤー6シーズン「オペレーション・ハイキャリバー」がスタート。この新シーズン開幕に合わせて、12月2日から6日まで、シージを無料でプレイできる「フリーウィークエンド」が開催されています。

「オペレーション・ハイキャリバー」スタート

『レインボーシックス シージ』「High Calibre」バトルパストレーラー

日本時間11月30日にスタートしたイヤー6シーズン4「オペレーション・ハイキャリバー」では、防衛側の新オペレーターとして「Thorn(ソーン)」が登場。確定キルさえ狙えるトラップ系ガジェット「レイザーブルームシェル」で、防衛側の作戦にさらなる多様性をもたらします。

新シーズンでは他にも、対戦マップの「アウトバック」がリワークされており、こちらはシーズン開始時よりランクマッチのマッププールに組み込まれています。

シーズン中はオンライン対戦を繰り返すことで、バトルパスを進めていくことができます。有料版であるプレミアムパスを購入すると、新オペレーターThornを即座にアンロックできるほか、130以上のユニークなリワードにアクセスでき、バトルパスの進行にも30%のボーナスがかかります。さらに、進めていくにつれて購入に使用したR6クレジットが最大50%還元される仕組みになっているので、シージをやり込みたい方には非常にオススメです。

フリーウィークエンド12月2日から12月6日まで

この「オペレーション・ハイキャリバー」開幕に合わせて、12月2日から12月6日まで、PlayStation 4、PlayStation 5、Xbox OneおよびXbox Series X | S、Windows PC、どのプラットフォームでも無料で遊ぶことができる「フリーウィークエンド」が開催されます。

各プラットフォーム版のダウンロードはこちらの公式サイトから。「シージ」のルールや特徴を知りたい方は、EAA!!の「シージ初心者講座」や、eスポーツ国内リーグRainbow Six Japan League観戦ガイドをご覧ください。

フリーウィークのポイント

  • 製品版と同様、すべてのコンテンツにアクセス可能(製品版でもアンロック・別途購入が必要なものは除く)
  • フリーウィークで始めたフレンドとも一緒にプレイ可能
  • フリーウィーク終了後もデータは保存され、製品版を購入すれば続きをプレイできる
  • 対戦では自分のスキルを元に敵や味方が選ばれるので、初心者は初心者同士でマッチングしやすい(逆に、初心者ではないフレンドと組むと敵も強くなるので注意)

セールも同時開催

フリーウィークに合わせて、製品版の各エディションで最大70%オフのセールが開催中です。

  • PS4/PS5版セール(12月22日午後11時59分まで)ストアページ
    • デラックスエディション:1,188円(70%オフ)
    • オペレーターエディション:3,696円(60%オフ)
    • アルティメットエディション:5,940円(50%オフ)
  • PC版セールストアページ
    • スタンダードエディション(通常版):1,056円(60%オフ)
    • デラックスエディション:1,307円(66%オフ)
    • オペレーターエディション:3,696円(60%オフ)
    • アルティメットエディション:5,346円(55%オフ)

各エディションの違い:どれを買えばいい?

R6S_Year6モックアップ
各エディションの内容

各エディションでは、購入時にアンロックされているオペレーター(操作キャラクター)が異なります。各オペレーターの能力は公式サイトで解説されています。

「YEAR1」から「YEAR5」のオペレーターというのは、このゲームが発売されてから定期的に登場してきた追加キャラクターたちのことで、これまで各YEARに8人のオペレーターが追加されています(YEAR5オペレーターは全6人。現在進行中のYEAR6では、新オペレーターは全4人)。

各オペレーターは、対戦などで獲得できる名声ポイントというゲーム内通貨を使ってアンロックが可能で、プレイし続けていればすべてのオペレーターを無料でアンロックできます。また、R6クレジットという有料のゲーム内通貨を購入することで、即座にアンロックすることも可能です。

オペレーターエディション

シージの場合、「どのオペレーターが最も強いか」は各シーズンの対戦環境や自分の得意なプレイスタイルによってさまざまに異なります。自分に合ったオペレーターをいち早く見つけるには、最初から多くのオペレーターが使える「デラックスエディション」か「オペレーターエディション」がおすすめです。

なお、最も低価格な「スタンダードエディション」はゲーム本編のみで、初期オペレーター(発売当時の最初のオペレーター20人のこと)さえもアンロックされていないのでご注意ください。

Source: R6S Official

コメント

  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. By 匿名

    そんなことより観戦のカメラの音バグ早く直せや

  2. By 匿名

    ええなこの定期的にやるスタイル
    いっそ基本オペとカジュアルしかできない基本無料版も出したらええんちゃうか

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