CoD:BO3:SR「Drakon」、脅威の対ストリーク性能が明らかに

CoD:BO3:SR「Drakon」、脅威の対ストリーク性能が明らかに

『Call of Duty: Black Ops 3(コール オブ デューティ ブラックオプス 3)』のセミオートスナイパーライフル「Drakon」ですが、ランチャーが不要になるほどの驚きの対ストリーク性能を持っていることが明らかになりました。

対空性能の検証は3:03から。

Drakon Sniper Rifle: The Most Versatile Weapon in Black Ops 3

FMJを装着したDrakonはUAVをたった5発で破壊。ガーディアンも12発で破壊。更にレイスに至っては7発で破壊と、リロードする必要もありません。

またEAAが独自に「Drakon」+FMJでセーフガードのロボ相手に検証したところ、胴体なら45発、ヘッドショットのみなら23発(17発と間違えて表記していたため訂正)で破壊できました。なおライトマシンガン「BRM」+FMJの場合、胴体90発 、ヘッドショット83発となっており、対ストリーク性能は高いレベルにありそうです。

同じくランチャーいらずの対ストリーク性能を誇ったGorgonが弱体化を受けたこともあり、一気に存在感を増したDrakon。果たしてDrakonも弱体化が施されるのでしょうか。