CoD:BO3:マップ「Infection」で、膨大な数のゾンビ・イースターエッグ発見

CoD:BO3:マップ「Infection」で、膨大な数のゾンビ・イースターエッグ発見

先日『Call of Duty: Black Ops 3(コール オブ デューティ ブラックオプス 3)』のマルチプレイヤーマップ「Infection」に、旧作マップが隠されているのが発見されましたが、「Infection」にはゾンビに関連した多くのイースターエッグも隠されていました。

投稿主であるMrRoflWaffles氏は、マップ「Infection」内に多くのゾンビモードと関連したイースターエッグを発見したことを動画内で紹介しています。

まず最初に、東側に位置する建物の中を覗きます。

東側にある建物
東側にある建物

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壁にかかっている写真が、ゾンビマップ「Shadows of evil」内のリングに飾ってある写真と同じです。

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また同建物内の棚に、ボクシンググローブも配置されていました。

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南側に位置する場所にはフューミゲーターも置いてあります。

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こちらは「Origins」で登場する蓄音機。

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そして蓄音機の後ろには「Der riese」のマップが。

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「Der riese」の看板も見ることができます。

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そしてもう皆さんの中にはご存知のかたもいるかもしれません。サマンサの家らしい建物もみることができます。

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リヒトーフェンメモや、「Origins」のカットシーンで登場した家とつくりが非常に似ています。

これが何のイマージョンであるかは不明ですが、何かゾンビモードとの関連があることも否定できないのではないのでしょうか。マップ名「infection(感染)」というのも気になるところです。

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