CoD:WWII: シアターモードは本作でも非採用

CoD:WWII: シアターモードは本作でも非採用

Sledgehammer Gamesのマイケル・コンドリー氏がファンからの質問に答え、『Call of Duty: WWII(コール オブ デューティ ワールドウォー 2)』にはシアターモードが採用されていないことが明かされました。

マイケル・コンドリー氏は質問したファンの希望を叶えらないことを謝罪するとともに、PlayStation 4のビデオ共有機能を推奨しています。

「シアターモード」はいくつかの『CoD』タイトルで採用されていましたが、近年では『Call of Duty: Black Ops 3』での登場が最後となっています。

PS4のビデオ機能

PS4にはビデオの編集ツール「SHAREfactory(シェアファクトリー)」や、映像の共有・アップロード機能が備わっています。

SHAREfactoryは手軽なビデオ編集ツールで、エフェクトなどを簡単に組み合わせてカスタマイズし、解説・ミュージック・テーマなどを組み込んだお気に入りのゲーム動画をシェアすることができます。また先日のアップデートにより、1080pビデオや4Kスクリーンショット、アニメーションGIFの製作にも対応しています。

その他のキャプチャーソフト

『CoD:WWII』の発売日は2017年11月3日で、対象機種はPlayStation 4、Xbox One、PC。

UPDATE:factoryとfunctionalityを混同していたので修正、その他のキャプチャーソフト追加

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