噂 :第二次世界大戦が舞台の2018年版バトルフィールドのリーク情報まとめ

噂 :第二次世界大戦が舞台の2018年版バトルフィールドのリーク情報まとめ

先日、『Battlefield: Bad Company 3(バトルフィールド:バッドカンパニー3)』に加え、DICE Swedenが第二次世界大戦を舞台にした『バトルフィールド』を開発中であるというリーク情報を紹介しましたが、現在までに寄せられているリーク情報のまとめです。

第二次世界大戦『BF』のリーク情報まとめ

これらの情報は公式発表ではなく、あくまでもであることにご留意ください。

  • キャンペーンは米軍の小隊にフォーカスを置いたものになる
  • キャンペーンは異なる兵士の視点で進行し、それぞれがリンクしてストーリーが形作られる
  • ゲームのメカニクスは『BF1』を少し改善されたものになる
  • ベヒーモス(巨大兵器)が登場する
  • おそらく細部の破壊表現は『BF1』と似たものになる
  • ガンプレイは『BF1』によく似たものになるが、弾丸が時々ターゲットを外れるような弾丸のランダム性は緩和される
  • 第一次大戦で自動式の銃は使われていないが、製造が進められていたように、第二次大戦時点でのプロトタイプの武器が再度登場する
  • 銃剣突撃は無くなるが、特定の銃に銃剣を着けて武器として使用できるようになる
  • 近接攻撃は『BF1』とほぼ同様になると予想されるが、細かな調整が行われる
  • ビークルは『BF4』と似たものになるが、『BF1』の要素も受け継ぐ
  • ビークルの自動修理はなくなる
  • 戦車は他のプレイヤーがいなくともメインの機能が操作可能になる
  • 輸送系のビークルは『BF1』と『BF4』に似たものになる
  • 航空機でのドッグファイトは『BF1』よりも競技的になるが、『BF4』ほどではない
  • 航空機は『BF1』よりも早いが、『BF4』ほどではない
  • 兵士のカスタマイズが登場する
  • 『BF4』のように兵士のパターンと色を変更できる
  • 武器は『BF1』よりカスタマイズ要素が豊富になるが、『BF4』ほどではない
  • 『BF4』に似たロードアウトのカスタマイズが可能
  • 一部の武器は、必要なレベルを満たすまでは特定の陣営のみで使用可能になる。例としてMP40は特定のレベルまでドイツ軍でしか使えない
  • マップはハッキリした境界が存在せず、広大でオープンな設計となっており、その点においては『BF1』と良く似ている
  • マップは恐らくコンクエストを主体に作られている
  • 基本となるマップは最低でも10種存在し、『BF1』や『CoD:WWII』より多い
  • スワスティカ(かぎ十字)の表現は登場するが、メインは鉄十字に置き換えられる。例として兵士にはスワスティカが描かれるが、旗には描かれないなど
  • ゴア表現は『BF1』と同等になる
  • 女性や様々な人種が登場する
  • DLCは『BF1』と似たシステムになり、シーズンパスを購入して将来のDLCとボーナスが獲得可能になる
  • マイクロトランザクション(少額課金要素)は外観を変更するもののみ

現在までに第二次世界大戦を舞台にした『BF』が2018年に発売されるとされており、『BFBC3』は2019年に発売されるという情報が明らかにされています。以下の関連記事もぜひご覧ください :

Source: MP1st

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