今週の人気記事トップ5:『OW』無料体験期間/『Ready or Not』アーリーアクセス/『EFT』セール/『CoD:WZ』クランプスなどが話題

今週の人気記事トップ5:『OW』無料体験期間/『Ready or Not』アーリーアクセス/『EFT』セール/『CoD:WZ』クランプスなどが話題

今週(12月18日~12月24日)EAA!!で公開された記事の中から、Twitterやコメント欄での反響が大きかった記事TOP5をご紹介。今週はホリデーシーズンに差し掛かる時期ということもあり、各種セール限定ゲームモードの話題に注目が集まりました。

今週の人気記事トップ5

  1. 年末年始は無料オーバーウォッチ!1月2日まで「無料体験期間」開催(PC/PS)
  2. “超リアル”タクティカルFPS『Ready or Not』がついにアーリーアクセス開始! 仲間と連携し凶悪犯罪を鎮圧せよ
  3. EFT:『エスケープ フロム タルコフ』全エディション&公式グッズストア25%OFFの“ウィンター・ホリデーセール”開催中、セール終了までにタルコフ入手済みならギフト配布中
  4. CoD:ウォーゾーン:「チーターさえ処刑」ホリデーイベント用NPC”クランプス”が強すぎて大幅弱体化
  5. CoD:ヴァンガード&ウォーゾーン:1日で48,000のチーターをBAN! 新アンチチート”RICOCHET”本格稼働

第1位

今週の第1位は、現在1月2日までの期間限定で実施されている『Overwatch(オーバーウォッチ)』の無料体験期間を紹介した記事でした。実施プラットフォームはPCとPlayStationとなっており、無料“体験””ではありますが、ほぼ全ての要素(ライバル・プレイのみ不可)を楽しむことができます。

無料体験期間中のレベル・アップや獲得したトレジャー・ボックス、ヒーローのカスタマイズ・アイテムは製品版への引き継ぎが可能。現在、両プラットフォームでセール販売も実施していますので、無料体験で『Overwatch』が気に入った方はお見逃しなく。

第2位

第2位は、VOID Interactiveにより開発が進められているタクティカルFPS『Ready or Not(レディ オア ノット)』の話題。12月18日、VOID InteractiveのオフィシャルTwitterより、「Standard Edition」購入プレイヤーも全員プレイ可能となるアーリーアクセスをスタートすると発表されました。

『Ready or Not』はプレイヤーがSWATチームの一員となり、チームメイトと連携しつつ、銃で武装した犯罪者たちによる立てこもり事件や人質事件、爆弾の解除などのミッションに取り組むゲーム。

Ready or Not: Early Access Tutorial

リアルな特殊部隊の任務をゲーム化した本作は、プレイヤーやチームメイトは銃器を所持しているものの、激しいガンファイトはあくまで最後の手段であり、容疑者の逮捕と市民の安全確保が優先。すべての作戦を慎重かつ完璧に進める必要があります。

元記事ではエディションによる違い、要求スペック、アーリーアクセスでプレイ可能なミッションを紹介。加えて、以下の記事では、本作の特徴やこだわりなどを紹介しています。

第3位

第3位はベータ版という扱いでありながら、国内外で人気が広まりつつあるロシア産FPSの『Escape from Tarkov(エスケープ フロム タルコフ)』より、日本時間2021年12月24日06:01~2022年1月6日05:59の期間限定で開催されている“ウィンター・ホリデーセール”を取り上げた記事でした。

今回のセールでは『Escape from Tarkov』に存在する4つ全てのエディションが25%OFFとなっており、エディションアップグレードは全て差額から25%OFF。また、オフィシャルグッズストアの商品も25%OFFとなっています。

元記事では、各エディション毎の違いやセール期間中に配布されているクリスマスギフトの受け取り方などを紹介しています。

第4位

現在、『Call of Duty: Warzone(コール オブ デューティ ウォーゾーン)』では、ホリデーイベント「Festive Fervor」が開催中。このイベント期間中はクリスマスの悪魔「クランプス」がNPCとして乱入してくるのですが、このクランプスが強すぎるということで日本時間12月22日に弱体化されました。

このクランプス、時にチーターを倒してしまう程の強さであり、上のクリップには「アンチチート(RICOCHET)の正体はあいつだったんだ」などのコメントが寄せられる程。弱体化の結果、体力が大幅に減少した他、試合終盤には登場しなくなり、プレイヤーの不満は大きく軽減されたと言えるでしょう。

第5位

第5位は、第4位でもワードが登場した次世代アンチチートシステム「RICOCHET」の話題。「Festive Fervor」のアップデート時に『CoD:V』と『ウォーゾーン』で稼働が開始された本システムは、1日で4万8,000ものチーターをBANするという成果を出しているとのこと。

また、アカウントBANだけでなくハードウェアBANも可能で、極端なケースでは今後発売されるすべてのCoDシリーズにもアクセス不可能になる場合もあるそうです。

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