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女性ゲーマー向けコラム:Six Major PARISで特に注目したいイケメン選手
いよいよ日本時間8月13日16時から開催されている『Rainbow 6 siege(レインボーシックスシージ)』、世界大会「Six Majors PARIS」に出場しているプレイヤーの中から、特に「やばい!カッコイイ!」と思わずにはいられない方々を紹介したいと思います。 腕前はもちろんお顔とキャラクターだけに注目した女...
女性ゲーマーの33%が男性からの嫌がらせや差別を経験
リサーチ会社「Bryter」の調査により、多くの女性がゲームをする際に男性からのいじめを恐れて、オンラインプレイや属性を明かすことを避けていることが分かりました。調査によると、ビデオゲームを定期的に行う女性の3分の1が、男性のゲーマーからの嫌がらせや差別を経験しているようです。
ゲーム規制:ホワイトハウスが「暴力的なゲーム」の映像集公開、CoDやFalloutも
前回:トランプ大統領「銃乱射事件の一因は“暴力的なゲーム”」 ゲーム規制に言及 アメリカのドナルド・トランプ大統領がビデオゲーム業界の有識者と非公開で会合を行いました。この会合で流された“暴力的なビデオゲームの映像集”が公開されました(現在はYouTubeの限定公開)。
無料シューター『フォートナイト バトルロイヤル』とは?:日本語版配信も決定した超人気タイトルまとめ
3月8日から日本語版が配信されることが電撃発表された『フォートナイト バトルロイヤル (Fortnite Battle Royale) 』。明日からはじめてフォートナイトに触れるという読者の方も多いと思い、これまでのフォートナイトの歴史についてまとめました。
米軍も注目:ゲーマーは視覚情報判断が高速で、「世界を違うように見ている」と判明
世界保健機関(WHO)が「ゲーム依存症」を正式な病気として登録を予定していることをお伝えしましたが、これに対しアメリカ合衆国のゲーム業界団体Entertainment Software Association(ESA)が著名なメンタルヘルス専門家とともに反対声明を表明し、登録プロセスの中止を強く要請しています。
コラム:遺灰を弾丸にする驚きの追悼サービス、「死んだ後も最高にエコで便利な存在になれる」
何のために生まれたかはわからなくても、どうやって死ぬのかは選ぶことが出来る。 人はどこから生まれてどこへ死んでゆくのか。古来から生を受けた多くの人が考察を重ね続けてなお、いまだ結論が出ない命題の一つだ。日本で一番有名だと思われるヒーロー作品のテーマをお借りして「何のために生まれて何をして生きるのか」と言い換えてもいい。...
「ゲーム中毒」は精神障害、WHOへ正式に登録予定
ついついゲームをやめることができず、寝不足になってしまうのはゲーマーであれば誰しもが経験することですが、世界保健機関 (WHO)によって「ゲーム中毒」が正式に精神障害として登録される予定であることが判明しました。
コラム:イギリス最大規模のコミコン「MCMロンドンコミックコンベンション2017」行ってきた
10月27日(金)、イギリス最大といわれるコミックコンベンション、MCMロンドンコミックコンが開催されました。事情によりヒマを持て余した筆者は、開催2日前に「そうだ、京都行こう」ばりの思いつきで航空券を購入。コミコンに潜入してきました。下調べもしていかなかったので行き当たりばったりの旅となりましたが、せっかくなので旅行...